生きているだけでいい。   大丈夫。

大好きだった父との時間をこれからもっと取り戻すはずだったのに、突然訪れた別れ。いつか、私の人生もなんとかなったよ、と空に向かって乾杯したい。その日まで続けたいブログです。

境界線がなくてもいいです

こんばんは。ランです。

 

今日は、職場で話をする人たちの中で、大きなストレスを感じていました。

 

色々思うことはあるけど、結局は憎めないというかいい人なんだろうな、といつもは思っているのですが。

 

やっと病気の不安が落ち着いたというのに。ドキドキばかりです。

 

自分のことじゃなくても、知っている人について例えば、能面みたい、とか言われるのを聞くと落ち込むのです。

 

他人と自分の境界線がないと言われればそうなのでしょうけど、特に感情が湧いてこないのが普通ってこと?

 

数人で誰かのことをわるく言っているのも、どうしても慣れないですが、それも?

 

中高生の心理発達でストップしているのかもしれないですね。

 

いえ、でもやっぱり、そういうことはおかしいと思っていいんじゃないかと。

 

空気をわるくしないように静かに反論できれば一番いいな、とは思います。

 

そういう相手ならまたそれに被せた何かを言われそうですが。

 

いいと思います。

 

自分にしかできないこと、自分ならできそうなことを、役割だと信じていれば。

 

それで助かる人もいるかもしれない。

 

境界線がなくてもいいです。

 

自分がしんどくなれば引けばいいし、生き方に正解とか間違いとかないですしね。