生きているだけでいい。   大丈夫。

大好きだった父との時間をこれからもっと取り戻すはずだったのに、突然訪れた別れ。いつか、私の人生もなんとかなったよ、と空に向かって乾杯したい。その日まで続けたいブログです。

お昼休みの居場所

こんばんは。ランです。

 

お昼休みに行ける公共施設内の310円カフェを見つけたのに、週2の予定が週1になるかもしれません。

 

私の出勤日でそのカフェの空く日が週3。

 

そのうち週1は、お昼休みには職場にほとんど人がいないので外出しないで済みます。

 

あと2日の居場所探しでした。

 

そもそもカフェがお休みの日は、別の場所を考えないといけないです。

 

今日もそのカフェに行ってみましたが、先週に引き続き、高齢の男性たちで賑わっていました。

 

その施設内で何か集まりがあって、その帰りなのでしょうね。

 

今日は私の方が少し遅くて、どうなるか想像がついたので、座るのを諦めました。

 

先週はその方たちのおしゃべりに、くつろぐことができなかったのです。

 

お一人が自分の年齢や生い立ちを大きな声で話されていましたが、父と重なり、苦しくなったのでした。

 

5、6人だったでしょうか。今日もそのくらいに見えました。

 

まさかの事態でがっかりです。

 

先週の経験から、別の曜日は大丈夫そう。

 

それにしても、居場所がこんなにないなんて。